レーベンリヴァーレ柏ザ・レジデンス
- ■千葉県柏市
- ■JR常磐線「柏」駅 徒歩8分
≪建物完成 即入居可!≫現地内覧会開催中。「柏」駅東口徒歩8分。ご購入住戸に対し、敷地内駐車場100%。富士山や東京スカイツリーを見渡す眺望。 「東京」駅へ直通(予定)、「大手町」駅へ直通。 日当たり・閑静・利便性のバランスに配慮した立地と設計。「全戸ワイドスパン・逆梁ハイサッシ」による広々リビング。床暖房・ディスポーザ・スロップシンク搭載。
設備 レーベンリヴァーレ柏ザ・レジデンスの設備・構造について詳しく解説
静音ワイドシンク |
浄水器内蔵ハンドシャワー水栓 |
ハイパーガラスコート | |||
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大きなお皿はもちろん、中華鍋やフライパンなども洗える大型のシンク。水の音を軽減する低騒音タイプです。 |
浄水器内蔵のオールインワン型ハンドシャワー水栓。伸縮するヘッドで深鍋などもラクに洗えます。 |
コンロは全バーナーの温度センサーを搭載。トッププレートはハイパーガラスコートを採用し、熱や衝撃に強く、軽い汚れはサッとひと拭きするだけとお手入れも簡単です。 |
整流板付レンジフード |
スライド収納(シンク下除く) |
ディスポーザー | |||
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調理時の煙を強力に排出するスチール製カバーのレンジフード。吸気口にはお手入れのしやすいホーロー整流板を装着しています。 |
キッチン収納は出し入れがスムースなスライド式を採用。食品のストックやスパイスの小瓶もきちんと整理できます。 |
キッチンの生ゴミをキレイに静かに処理をするディスポーザーを装備。安心・手軽にお使いいただけます。
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セミオートバス |
シャワーヘッド |
浴室換気乾燥機 | |||
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スイッチひとつでお湯張りから追い焚き、保温などを自動で行えます。湯温や水量もお好みで設定できます。 |
浴室シャワーは高級感と清潔感の高いメタリック調のデザインを採用しています。 |
暖房機能付で寒い冬場も快適なバスタイムを演出。雨の日の洗濯干し場として洗濯物の乾燥にも使える便利な設備です。 |
楽すてヘアキャッチャー |
転倒を防ぐ浴室手摺 |
転倒を防ぐ低床式バス | |||
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排水の勢いだけで流れた髪が自然にまとまるので、髪の毛に触れず簡単に捨てることができます。なめらかな形状でお手入れもしやすい仕様です。 |
浴室内の安全性をより高めるために、手摺を設置。浴槽からの立ち上がりの際などの転倒を防ぎます。 |
浴槽のまたぎが低く、小さなお子様からお年寄りまで、誰もが入浴しやすい低床式ユニットバスを採用。 |
ハンドシャワー水栓付洗面化粧台 |
ヘルスメーター収納 |
マイクロバブルトルネード | |||
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ハンドシャワーホースが引き出せますので、洗髪が可能なほか、洗面ボウルのお掃除や花瓶などの水汲みにも便利です。 |
洗面化粧台の下部には、置き場に困るヘルスメーターを収納できる、便利なスペースを確保しました。 |
従来のマイクロバブルが、より高性能にバージョンアップ。水流研究の専門企業との共同開発により、リラックス効果をさらに高める「ゆらぎ浴」と、疲労回復やダイエットに役立つ「スポットケア」機能が加わりました。 |
構造 レーベンリヴァーレ柏ザ・レジデンスの設備・構造について詳しく解説
逆梁ハイサッシ |
TES式床暖房 |
ボイドスラブ工法 | |||
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小梁を無くし、採光たっぷりの広々とした居住空間を実現しました。 |
温水式床暖房は、エアコンのようにホコリを舞い上げることがなく、アレルギーの方も安心です。さらに音も風もなく静かな環境が保たれます。 |
ボイド(void)とは空間を意味し、鉄筋コンクリート造のスラブの中に拾型枠を利用して中空部を形成することにより、スラブの曲げ剛性の減少を防ぎつつ、スラブ自重を軽減させるものです。その結果、天井部に小梁を設けることなく、広いスペースの確保が出来ます。(1階床は除く) |
戸境壁・外壁 |
アウトフレーム設計 |
二重床・二重天井 | |||
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戸境壁はコンクリート壁にビニールクロスを施工。外壁は吹付タイル、またはタイル貼りとし、室内側には断熱とプラスターボードの上にビニールクロスを施工。 |
バルコニー側の居室の角に柱壁の出ない「アウトフレーム設計」を採用しました。家具などをコーナーにぴったりと収めるなど空間を有効に活用できます。 |
床には床面と床スラブとの間に緩衝空間を設けた二重床構造を採用。空気層を挟んでクッションゴム付きの支持脚で床材を支える構造に加えて、床スラブのコンクリート厚は約300mm以上(水廻り、1階を除く)を確保。床材もLL-45等級の遮音性能を備え、下階への生活音の伝導を抑えます。 |
コンクリート強度(設計基準強度) |
コンクリートかぶり厚 |
綿密な地盤調査を実施 | |||
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一般的なコンクリートよりも強度を強め、最大約33N/m㎡~約42N/m㎡としました。これは1㎡当たり約2400トン~約4200トンもの重量を支えられることを示しています。(捨コンクリート・抗・付属施設を除く) |
マンションの構造体の耐久性を保つためには、鉄筋の表面を覆っているコンクリートの厚み(かぶり)を適切な厚さで確保することが効果的であるとされています。そこで、「レーベンリヴァーレ 柏 ザ・レジデンス」では、コンクリートのかぶり厚を土に接しない部分は約30mm~約50mm、土に接する部分は約50mm~約70mm確保し、耐久性を保っています。 |
建物に対して適切な基礎方式を決定するため、綿密な地盤調査を行っています。土質の試験、標準貫入試験などから地盤の性状をチェック。設計施工を行う上での資料としています。 |
ダブル配筋 |
杭基礎 |
住宅性能評価書を取得予定 | |||
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主要な構造壁は、ダブル配筋を採用。ダブル配筋はシングル配筋に比べ高い構造強度を得られるのが特長です。また、ひび割れを防ぐために窓枠コーナー部分を斜め筋で補強。併せて耐久性の向上を実現しています。 |
地中の支持層に強固な杭を構築して建物を安定させる杭基礎を採用。 |
「地震などに対する強さ」「火災に対する安全性」「省エネルギー対策」など9分野の性能項目について、設計段階(設計住宅性能評価書)と建設工事・完成段階(建設住宅性能評価書)の2段階でチェック。第三者機関によるチェックになりますのでご安心いただけます。 |
※掲載の写真はモデルルーム(Atype)を平成22年11月に撮影したものです。家具・備品・設計変更は販売価格に含まれません。
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