パークスクエア相模大野 タワー&レジデンス
- ■神奈川県相模原市南区
- ■小田急電鉄小田原線「相模大野」駅から徒歩5分
小田急線「相模大野」駅より徒歩5分、「新宿」「江ノ島」両方面へスムーズなアクセス。2LDK~4LDKの幅広いプランニングで誕生する、地上32階建て・全718戸のビッグプロジェクト。
設備 パークスクエア相模大野 タワー&レジデンスの設備・構造について詳しく解説
スライド式食器洗い乾燥機 |
ディスポーザー |
浄水器 | |||
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食器洗い乾燥機をご用意しました。効率よく、たくさんの食器洗いあげるうえに節水効果にも優れています。また、スライド式のため、楽な姿勢での出し入れが可能です。 |
概念図生ゴミを、キッチンですばやく粉砕処理できるシステムです。各住戸のディスポーザーで破砕された生ゴミは専用の排水処理装置で浄化してから、排水するので、環境への負荷も軽減することができます。
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キッチンには、水道水に残っている塩素の匂いや濁りなどを濾過し、身体に優しくおいしい水を手軽に使える浄水器を標準装備しています。
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TES式浴室暖房乾燥機 |
低床型ユニットバス |
TES温水床暖房 | |||
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東京ガスのTES式浴室暖房乾燥機がバスルーム内を換気して、カビの発生を抑えます。さらに、乾燥機能で雨の日に洗濯物を乾かせるのも便利です。 |
浴槽のまたぎ高を約430mmに抑え、出入口の段差も極力解消した、低床設計のユニットバスを採用しました。さらに、壁には1ヵ所に手すりを設置。高齢化社会に対応した、人にやさしい仕様です。 |
参考写真リビング・ダイニングには、東京ガスのTES温水床暖房を採用。温水を利用して足元から心地よく室内を暖め、理想的といわれる『頭寒足熱』を実現する暖房システムです。 |
フルフラットフロア |
ペアガラス |
24時間有人管理 | |||
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つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために住戸内の床段差を極力なくした、フルフラットフロアを実現しました。(玄関、バルコニー、バスルームの出入口を除く) |
概念図開口部には、2枚のガラスの間に空気層を設けることによって、高い断熱性を発揮し省エネルギー効果も認められているペアガラスを採用。ガラス面の結露の発生も抑えます。 |
専門の訓練を受けたスタッフが24時間マンション内に2名常駐し、日々の暮らしを見守ります。また、共用設備、防災設備などを一括して管理します。
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プログレッシブシリンダーキー |
防犯カメラ |
ガス漏れ検知器 | |||
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住戸の玄関キーは、リバーシブルタイプのプログレッシブシリンダーキーを採用しています。メーカー以外での複製が困難なだけでなく、ピッキングなどの不正解錠を困難にする対策がとられています。 |
参考写真共用部67箇所に防犯カメラを設置。不審者の侵入や犯罪を抑制するとともに、24時間録画される画像は、一定期間保管されます。 |
参考写真万一ガス漏れが発生した場合は、ガス漏れ検知器が作動。まわりにお住まいの方にも異常をお知らせするとともに、防災センターを経由して信号が警備会社および設備管理センターへ自動通報されます。 |
火災感知器 |
ガスコンロ立ち消え安全装置 |
ペット足洗い場 | |||
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参考写真火災感知器は、万一火災などが発生した場合、非常事態を住戸インターホン等から室内外に知らせると同時に、信号が防災センターを経由して警備会社および設備管理センターへ自動通報されます。 |
3口コンロと魚焼きグリルは、立ち消え安全装置が付いています。火が消えるとガスが自動遮断されます。 |
image photo散歩から帰ったらペットの足を洗えるように、敷地内の2ヶ所に設置した「ペット足洗い場」。住戸に入る前に汚れを落とせ、清潔で快適なペットライフをサポートします。
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構造 パークスクエア相模大野 タワー&レジデンスの設備・構造について詳しく解説
基礎杭 |
かぶり厚 |
ダブル配筋 | |||
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概念図「パークスクエア相模大野」では、れき層にアースドリル工法により、杭径約1,000mm~2,800mmの杭を117本打ち込んでいます。(拡底杭87本+ストレート杭30本)
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概念図「パークスクエア相模大野」では、鉄筋を包むコンクリートのかぶり厚を、建築基準法に定められた数値より原則約10mm厚く設定しました。コンクリートのかぶり厚が厚いほど、鉄筋の錆びを長期間にわたって抑制しやすくなります。 |
概念図主要な壁の鉄筋は、コンクリートの中に二重に鉄筋を配したダブル配筋を採用しています。シングル配筋に比べより高い耐震性を確保します。 |
機械式継手 |
溶接閉鎖型帯筋 |
戸境壁(乾式耐火遮音壁の場合) | |||
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概念図柱や梁の主筋には、施工時の天候等の影響を受けにくく、安定した性能を発揮する機械式継手を採用しています。
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概念図帯筋の接続部を溶接した、溶接閉鎖型帯筋を採用しました。溶接による安定した強度の確保によって、地震時の主筋のはらみ出しを抑制して、柱の拘束力を高めます。 |
概念図一部住戸間の戸境壁には、耐火性・遮音性に配慮した、厚さ約136mmの乾式耐火遮音壁を採用しました。(センタータワーとウエストレジデンス、サウスレジデンスの一部) |
戸境壁(鉄筋コンクリート造の場合) |
間仕切り壁 |
断熱構造 | |||
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概念図住戸間の戸境壁を鉄筋コンクリート造とした住戸においては、厚さ約200mm~約320mmを基本としています。これは、日本工業規格が定める遮音等級(Rr-50以上)を確保した仕様で、隣戸との遮音性に配慮しています。(センタータワーとウエストレジデンス・サウスレジデンスの一部を除く) |
概念図専有部内の間仕切り壁は厚さ約9.5mmのプラスターボード貼としていますが、居室(LD・洋(和)室)が直接水まわりと接する場合は、遮音に配慮し、厚さ約9.5mmのプラスターボードを片側に1枚増し貼りし、二重貼りとしています。(一部除く) |
概念図外気に面する柱・梁・壁の室内側に約20mm厚、最下階住戸の床下に約30mm厚の結露の発生を抑制する断熱材を施工。また、最上階の屋上には約35mm厚の断熱材を施しています。 |
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