パークスクエア湘南茅ヶ崎
- ■神奈川県茅ヶ崎市
- ■JR東海道本線「茅ヶ崎」駅から徒歩11分
2路線利用可能のJR「茅ヶ崎」駅へはフラットな道のりで徒歩11分。徒歩3分に「ジャスコ」のほか、小・中学校へは徒歩2分圏内。全462戸ならではの24時間有人管理や充実の共用施設を完備。
設備 パークスクエア湘南茅ヶ崎の設備・構造について詳しく解説
ステンレスレンジフード |
ガラストッププレート |
人造大理石カウンタートップ | |||
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機能性に優れ、シンプルな形状のレンジフードを採用。ステンレス製で美しく、簡単なボタン操作で強力な排気を行います。 |
美しさと耐久性を両立したドイツ・ショット社製のセラミックガラストッププレートを採用。熱や衝撃に強く、汚れがつきにくく、手入れも簡単です。 |
カウンタートップには、美しく、メンテナンスも容易な人造大理石を採用。高級感あふれるキッチンが演出されています。 |
浄水器内蔵型シャワー水栓 |
静音タイプの大型シンク |
スライド式収納 | |||
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レバー操作ひとつで水量・温度調節ができ、シャワーヘッドが引き出せるのでシンクの掃除などに便利なシングルレバーシャワー水栓を採用、身体に優しくおいしい水を手軽に使える浄水器が内蔵されています(カートリッジ交換費用は別途必要となります)。 |
一度にたくさんの食器や大きい中華鍋、野菜が楽に洗える、大きめのシンクが採用されています。またシンク底面に制振素材を貼ることで、シャワー水や食器がシンクに当たる時の耳障りな音が低減されています(シンクの大きさはタイプにより異なります)。 |
システムキッチンの収納は、デッドスペースになりやすいキャビネット内を有効活用できる、スライド式収納が採用されています。 |
シェル型浴槽 |
三面鏡付洗面化粧台 |
手洗いカウンター付トイレ | |||
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半身浴も楽しめるシェル型浴槽を標準装備。ステップに子どもを座らせての入浴も可能です。 |
ワイドミラーを中央に配した三面鏡タイプの洗面化粧台が採用されています。鏡の裏側には収納棚を確保。スキンケア用品やヘアケア用品などをすっきり整理できます。 |
W-D・W-Dg・S-D・S-Dg・S-E・S-Fタイプのトイレには、高級感あふれる人造大理石仕上げの手洗いカウンターが設けられています。 |
フルフラット設計 |
TES温水床暖房 |
ノンタッチキー | |||
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つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために住戸内の床段差を極力なくした、フルフラットフロアが実現しています(玄関、バルコニーの出入口を除く)。 |
参考写真リビング・ダイニングには、東京ガスのTES温水床暖房を採用。温水を利用して足元から心地よく室内を暖める、「頭寒足熱」の理想的な暖房システムです。 |
参考写真エントランスのオートドアには、センサーに近づけるだけで開錠可能な、ノンタッチキー(非接触型キー)が採用されています。鍵穴にキーを差し込む面倒がなく、楽に操作することができます。 |
システム収納 |
トール型下足入 |
ウォークインクロゼット | |||
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各居室のクロゼットは、収納したい物を美しくしまえ、取り出しやすく。使用する人の好みやライフスタイル、部屋の用途に応じた使い方ができるよう、システム収納が採用されています。 |
玄関には、天井近くまでの高さがあるトール型の下足入が設けられています。数多くの靴類はもちろん、ブーツや傘まで、すっきり収納できます。 |
ひと目で収納物を確認できるウォークインクロゼットは、ゆとりの広さを備えた大型収納。数多くの衣類の収納に加え、足元には引出しや衣装箱、シューズボックスも置くことができます。
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構造 パークスクエア湘南茅ヶ崎の設備・構造について詳しく解説
ダブル配筋 |
溶接閉鎖型帯筋 |
機械式継手 | |||
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主要な壁・床の鉄筋は、コンクリートの中に二重に鉄筋を配したダブル配筋が採用されています。シングル配筋に比べより高い耐震性が確保されています。 |
帯筋の接続部を溶接した、溶接閉鎖型帯筋が採用されています。溶接による安定した強度の確保によって、地震時の主筋のはらみ出しを防止して、柱の拘束力を高めます。
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柱や梁の主筋には、施工時の天候等の影響を受けにくく、安定した性能を発揮する機械式継手が採用されています。
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外壁 |
50%以下の水・セメント比 |
戸境壁 | |||
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外壁のコンクリート厚は、約150mmを確保し、室内側には断熱材を吹き付け、省エネにも配慮されている他、断熱材は結露の発生も抑制されます。(一部ALC約100mm+軽量鉄骨あり) |
コンクリートの耐久性を高めるため、セメントの重量に対する水の重量の割合が50%以下に抑えられています。水セメント比が小さくなるほど、強度が大きくなる傾向があるといわれています。 |
住戸間の戸境壁は、鉄筋コンクリート造とし、厚さ約220mm(一部約180mm・約300mm)を基本としています。これは、日本工業規格が定める遮音等級Rr-50以上を確保した仕様で、隣戸との遮音性に配慮されています。 |
二重床 |
断熱構造 |
床スラブ厚 | |||
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振動を吸収するクッションゴムを支持脚に装備し、LL-45等級相当(メーカー表示)の遮音性能を備えた二重床構造が採用されています。将来のリフォームや設備配管等のメンテナンスにも配慮されています。 |
外気に面する柱・梁・壁の室内側に20mm厚、最下階住戸の床下に30mm厚の断熱材を施工。また、最上階の屋上には35mm厚の断熱材が施されています。 |
重量床衝撃音対策として、住戸上下階の間のコンクリートスラブ厚は約220mm~約250mmを確保し性能が高められています。(1階住戸下のスラブ厚は約200mm) |
アウトフレーム設計 |
耐震ドア枠 |
住宅性能評価書(設計・建設) | |||
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建物を支える柱部分の出張りを住戸外に設けるアウトフレーム工法を主開口部に採用。これにより、柱によるいびつな形状が解消され、広くすっきりとした居室が生まれます。(リビング・ダイニング側のみ) |
万が一の地震時に、玄関扉の枠が歪んでも、枠と扉の間に設けた隙間によって扉の開放を容易に出来るように配慮した対震ドア枠が採用されています。
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「住宅の品質確保の促進等に関する法律(住宅品確法)」に基づいた、「住宅性能表示制度」による性能評価を受けています。従来わかりづらかった住まいの性能について、国土交通大臣登録の住宅性能評価機関が同じ基準で、等級(数値)をつけるというものです。 |
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