クリオ赤塚公園
- ■東京都板橋区
- ■都営三田線「高島平」駅徒歩13分
総戸数24戸、地上9階建ての新レジデンス誕生。
設備 クリオ赤塚公園の設備・構造について詳しく解説
食器洗い乾燥機 |
立ち消え防止装置 |
超節水ECO6トイレ | |||
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食器洗い乾燥機は、とても節水上手。水を流しながらの手洗いに比べ、約1/7の水量できれいに洗いあげます。 |
万一の場合、火が消えると自動的にガスが遮断される立ち消え防止装置付。また、焦げつき消火機能、グリル過熱防止機能も付いています。 |
超節水ECO6トイレを採用。少ない水量で強力に洗浄し、汚れをしっかり洗い流します。従来型(※)と比べ、2日間でおフロ1杯分以上(248L)の節水。
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LED照明の人感センサー |
スイッチ付シャワーヘッド |
マルチメディア環境 | |||
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玄関には人を感知すると自動点灯し、時間が経つと消滅する人感センサーライトを設置。LED照明を採用しているので便利かつ経済的なシステムです。 |
バスルームのシャワーでは、シャワーヘッドのグリップのスイッチを押すだけで、吐水と止水の切り替えが簡単にでき、節水性に優れています。 |
電話用モジュラージャック、テレビ用端子、LAN端子、電気コンセントをコンパクトにまとめたマルチメディアコンセントをすべての居室に設置しています。 |
プッシュプルハンドル |
ワイドパネルスイッチ |
安全なフラットフロア | |||
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玄関ドアは通常のドアのように、ひねる動作が必要のないプッシュプルハンドルを採用。開く方向に押す・引くだけで開閉できます。 |
照明スイッチはタッチ部分が大きく、指に力を入れなくても操作ができる大型のタイプを採用。どなたにも簡単に操作できます。 |
住戸内の床の段差を抑えた、フラットフロア設計。安全で、美観にも優れています。
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ペットの飼育も可能 |
宅配ロッカー |
ロータリーシリンダーの非接触キー | |||
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参考写真大切なパートナーと快適に暮らすためのペット専用の足洗い場を1階にご用意。エレベーターにもペットが乗っていることを知らせる「ペット表示灯」を採用しています。
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メールコーナーには宅配ロッカーを設置。不在時の荷物お預かりはもちろん、宅配便の発送、クリーニングの受け渡しなども24時間対応します。また、AED(自動体外式除細動器)も併設しています。 |
ピッキング防止に優れた、理論鍵違い数は1,000億通りというプログレッシブシリンダーキーを採用しました。複製も困難です。さらに、エントランスのオートロックはオートロック操作盤に鍵をかざすだけで開錠可能。荷物をもっている際など、とても便利です。 |
ブラインド感覚の面格子 |
不法侵入を抑止するダブルロック |
インターホン親機に非常ボタン | |||
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外廊下に面する窓には可動ルーバー式面格子を採用。風と光を通して、視線を軽減し、防犯性にも優れています。 |
玄関扉にはダブルロックを採用。不正解錠には時間がかかるので、人に見られる可能性が高まり、不法侵入の抑止に効果があります。 |
各住戸のインターホンには非常ボタンを装備しました。非常事態が発生した場合、ボタンを押すだけでセコムのコントロールセンターに自動通報されます。 |
構造 クリオ赤塚公園の設備・構造について詳しく解説
強固な基礎構造 |
万一に備えた耐震ドア枠 |
ダブル配筋 | |||
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地震に強い建物づくりの基本は、建物を支える基礎を強固に構築することです。支持層にコンクリート杭を打ち込み、建物全体をしっかりと支えます。 |
大地震に備え、玄関ドア枠に耐震対策を施しました。枠とドア本体の間にクリアランス(隙間)を設け、建物の変形に対する耐震性を向上。ドア枠に多少の変形が生じても扉の開閉を可能にします。 |
建物の主要な床や壁は、コンクリート内の鉄筋を二列に配するダブル配筋としました。シングル配筋に比べて高い強度を発揮し、建物の優れた耐久性を保ちます。
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二重天井・二重床 |
二重サッシ |
静かな窓、マイミュート | |||
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床と200mm厚のコンクリートスラブ面の間に緩衝ゾーンを設けた二重床構造。ゴム付の支持脚で床面を支え、音の伝達を軽減する効果を高めています。 |
北側の窓は、防音を最優先に考え二重サッシとしました。T-4等級相当の防音性を有し、理論上約70dBの騒音を約35dBに軽減し、外の音を入れにくく中の音は漏れにくくして、快適生活をサポートします。 |
東側及び西側の一部の窓には、複層ガラスの中空層に低音域共鳴透過現象を防止する世界初の構造による防音ガラス「マイミュート」を採用。T-3等級相当の防音性を有します。 |
遮音性を高めた壁構造 |
集合排水管方式 |
生活音対策 | |||
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外壁のコンクリート厚は150~180mm、戸境壁は200mmを確保。また床のコンクリートスラブ厚も200mmの充分な厚さを確保し、隣接する住戸や上下階の住戸の音の伝わりを軽減。住まいの遮音性に優れた壁・床構造を実現します。 |
トイレは排水音が静かなサイフォン式を採用し、居室に面した排水タテ配管はスムーズな水の流れをつくる「集合排水管方式」としています。さらに居室に面する場所には遮音シートを巻きます。 |
居室と水まわりの間の壁及び居室と居室の間の壁は、12.5mmのプラスターボードの内側に遮音シート貼り(またはプラスターボード二重貼り)とし、さらにグラスウールを充填し、遮音に配慮しています。 |
床・壁・梁のかぶり厚 |
LL-45等級相当の二重床 |
住宅性能評価書 | |||
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※上記設計値を目標としますが、プラスマイナス10mm程度の施工誤差が伴います。鉄筋の保護のために重要なコンクリートのかぶり厚(鉄筋からコンクリート外側までの距離)も建築基準法で定める数値より10mm多く設計。アルカリ性のコンクリートが酸化しやすい鉄筋を守ります。 |
LL-45等級相当(最下階を除く)の床材を採用し、上下階の音に配慮しました。 |
国土交通大臣指定の第三者機関が住宅の性能・品質を客観的に評価する「住宅性能表示制度」を導入。設計段階で「設計住宅性能評価書」および、施工・竣工段階で発行される「建設住宅性能評価書」も取得予定です。 |
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