クリオ下赤塚
- ■東京都板橋区
- ■東武東上線「下赤塚」駅より徒歩12分
成熟した、彩りの街で。3駅2路線利用の快適フットワーク。3LDK・南西向き中心、全67邸誕生。
設備 クリオ下赤塚の設備・構造について詳しく解説
浄水器付のハンドシャワー水栓 |
鮮やかさが長持ち、トッププレート |
使いやすいクイックポケット | |||
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安心でおいしい水がいつでも使える浄水器内蔵型のシャワー水栓。ヘッドを引き出せるのでシンクの掃除にも便利です。 |
硬質ホーローをダブルコーティング。汚れが落ちやすく、衝撃に強いトッププレートです。 |
調理中は開けたままで調味料等が使用でき、スムーズに調理が進みます。使わない時は吊戸棚下にしまえるので、キッチンがすっきりします。 |
スタイリッシュな洗面化粧台 |
ドライヤーフック&落下防止バー |
小物をすっきり収納スマートポケット | |||
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ボウルとカウンターが一体型のスタイリッシュな洗面化粧台。機能性にもあふれ、忙しいひとときも使いやすい洗面スペースです。 |
三面鏡裏収納にはドライヤーフックと落下防止用のバーを設置しました。身支度に役立つ機能満載の三面鏡です。 |
洗面ボウルの下がパタッと開く。いままでカウンターに置かれていたものが整然と並んでいる。使いやすく、しまいやすいポケットです。 |
取り外し可、とるピカスリムカウンター |
浴室換気乾燥機のドライルーム |
サーモフロアで冬でも快適 | |||
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お手入れが面倒なカウンターの溝や裏側。カウンターが簡単に取り外せるので、お掃除の際にとても便利です。 |
参考写真乾燥機能で外出中や夜間でも洗濯物が気兼ねなく干せます。また、バスルーム内の湿気を吸収し、カビの発生防止にも効果を発揮します。 |
浴室の床は、足裏が接地した時の冷たさを抑える断熱構造の、サーモフロアを採用。足元のヒートショックを和らげます。 |
布団収納にも気を配りました |
室内物干しフック |
収納力が自慢の下足入れ | |||
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押入がないタイプには、ウォークインクローゼットや奥行をやや広めに設定したクローゼットを設け、足元を布団収納スペースとして活用できるようにしました。付長押や小物掛けなど、細やかな配慮も施しています。 |
使わない時は収納できる、室内物干し用フックを洋室(一部タイプはリビング・ダイニング)に設置。物干し竿も使えます。 |
下足入れの扉裏には、印鑑やペン用のトレイを設置。また、棚板の高さを細かく調節できるので、ヒールの高さに合わせるとより一層の収納力アップが図れます。最下段の棚を外すと長ぐつを下に置くこともできます。 |
安心のダブルロック |
頑強なドアガード |
インターホン親機に非常ボタン | |||
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参考写真玄関扉にはダブルロックを採用。不法解錠には時間がかかるので、不法侵入の抑止に効果があります。また、使いやすいプッシュプルハンドルを採用しています。 |
参考写真玄関扉には、切断の恐れが少ない頑強なドアガードを採用しました。耐震仕様で、地震の後でも出口を確保できるようになっています。 |
参考写真各住戸のインターホンには非常ボタンを装備。非常事態が発生した場合、ボタンを押すとセコムコントロールセンターに自動通報されます。 |
構造 クリオ下赤塚の設備・構造について詳しく解説
強固な基礎構造 |
二重床・二重天井構造 |
建物の耐久性を高めるダブル配筋 | |||
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基礎構造概念図地震に強い建物づくりの基本は、建物を支える基礎を強固に構築することです。地表より強固な支持層にコンクリート杭を打ち込み、建物全体をしっかりと支えます。 |
二重床・二重天井概念図床面とコンクリートスラブ面の間に緩衝ゾーンを設けた二重床・二重天井構造を採用。給・排水配管などのメンテナンスや将来のリフォームの際に便利な構造です。 |
※非構造壁を除く建物の主要な床や壁は、コンクリート内の鉄筋を二列に配するダブル配筋としました。シングル配筋に比べて高い強度を発揮し、建物の優れた耐久性を保ちます。 |
万一に備えた耐震ドア枠 |
断熱に優れた複層ガラス |
遮音性を高めた壁構造 | |||
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耐震ドア枠概念図大地震に備え、玄関ドア枠に耐震対策を施しました。枠とドア本体の間にクリアランス(隙間)を設け、建物の変形に対する耐震性を向上。ドア枠に多少の変形が生じても扉の開閉を可能にします。 |
複層ガラス断面図居室の窓に複層ガラスを採用し、サッシの間に空気層を設けています。この空気層により断熱効果が高まり、結露防止にも有効です。
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外壁のコンクリート厚は150~180mm、戸境壁は180mmを確保。充分な厚さを確保し、隣接する住戸の音の伝わりを軽減。住まいの遮音性に優れた壁構造を実現します。 |
排水の遮音にも配慮したコア配管 |
コンクリートの強度を確保 |
生活音対策 | |||
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トイレ・水まわり配管断面図トイレは排水音が静かなサイフォン式を採用し、居室に面した排水タテ配管はスムーズな水の流れをつくる「集合排水管方式」としています。さらに居室に面する場所には遮音シートを巻きます。 |
コンクリートの構成セメントに対して水を通常より少なく、水セメント比を50%以下に設定。これによりコンクリートの収縮を少なくし、ひび割れも起こりにくくして、耐久性を高めています。 |
住戸内壁断面(遮音シート)断面図居室と水まわりの間の壁及び居室と居室の間の壁は、12.5mmのプラスターボードの内側に遮音シート貼り(またはプラスターボードを二重貼り)とし、さらにグラスウールを充填し、遮音に配慮しています。
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建物全体に確保した優れた断熱性能 |
住宅性能評価書を取得予定 |
東京都マンション環境性能表示 | |||
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住戸断面概念図外壁には、断熱性に優れた厚さ25mm(7階のみ40mm)の発泡硬質ウレタンを吹き付け(一部打ち込み断熱ボード)、屋上及び最下階の床下には断熱材を施し、室内の冷暖房効果を高め、結露の発生を抑えます。 |
国土交通大臣指定の第三者機関が住宅の性能・品質を客観的に評価する「住宅性能表示制度」を導入。設計段階での「設計住宅性能評価書」および、施工・竣工段階で発行される「建設住宅性能評価書」も取得予定です。 |
温暖化対策の推進のためには、マンションも環境性能を高め、環境に与える負荷を低減させることが重要です。「クリオ下赤塚」も積極的に取り組んでいます。
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