Brillia 有明 Sky Tower
- ■東京都江東区
- ■JR山手線「東京」駅バス32分 有明テニスの森バス停徒歩1分
新橋へ13分、新宿へ25分と都心主要エリアへダイレクトアクセス。約16万㎡の有明テニスの森公園に近接。建物内モデルルーム、共用施設公開中。
設備 Brillia 有明 Sky Towerの設備・構造について詳しく解説
IHクッキングヒーター |
ディスポーザー |
天然御影石フラットカウンター | |||
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火を使わないため高齢者や子どもも安心、空気もクリーン。超トロ火から高火力までどんな料理にも対応します。 |
生ゴミの処理を簡単にするディスポーザー。シンク下で生ゴミを破壊するのでゴミの量を減らし手間を軽減します。 |
天板はグレート感のある天然御影石。フラットカウンター採用により対面キッチンプランではダイニングとの一体感を演出。 |
フルオートバス |
浴室暖房乾燥機 |
床式浴槽 | |||
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お湯張り、足し湯、追焚き、保温などがワンタッチで設定できるフルオートバス。キッチンのリモコンと双方通話も可能です。 |
入浴後の換気や雨の日の洗濯物の乾燥に便利な電気式浴室暖房乾燥機を設置。夏の涼風機能も備えています。 |
またぎ高さ約432mm、浴槽に入りやすい低床式。体にフィットするフォルムの弓形浴槽を採用。
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タンク一体型便器 |
電気式床暖房 |
24時間微風量換気システム | |||
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トイレとタンクが一体型となったすっきりデザイン。シャワートイレは壁リモコンで操作。本体に操作部のでっぱりもなく掃除も簡単 |
リビング・ダイニングの床に、室内を足元から暖める電気式床暖房を採用。温風でホコリを巻き上げることもなく体にやさしい暖房です。 |
24時間連続で換気し、住戸内の空気をいつもフレッシュに保ちます。換気音が気にならない微風量タイプです。 |
フラットフロア |
次世代型オール電化システム |
スマートセキュリティ(ICカード) | |||
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上がり框を除いた、住戸内の床をフラットフロアに。高齢者や子どもの転倒事故を予防する、安全性への配慮です。 |
環境や安全、そして快適性という視点から、次世代型オール電化システ厶を採用しています。
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エントランス、エレベーターホールでの居住者認証、さらにデリバリーボックスや様々な共用施設の入館認証までICカードを利用する先進のシステムを採用。機械への抜き差しが不要な非接触ICにより、かざすだけでスムーズな認証が可能です。また万一カードを紛失した際には、届出に応じて使用を停止できるので、悪用される心配もありません。
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ALSOKによる、24時間365日の緊急対応 |
防犯センサー |
可動ルーバー面格子 | |||
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タワー内防災センター、ALSOKガードセンターが連携する24時間365日のオンラインセキュリティシステムを採用。
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全住戸の玄関に防犯センサーを設置。また屋上や庇などに接する階の住戸の開口部にも防犯センサーを採用。万一異常を感知した際には、24 時間体制でスタッフが急行し対応します。 |
外廊下に面した住戸の窓に、防犯性を高めプライバシーも確保する、可動ルーバー式の面格子を採用。目隠し効果が高い設計です。 |
構造 Brillia 有明 Sky Towerの設備・構造について詳しく解説
制震構造 |
基礎構造 |
最大80N/mm2の高強度コンクリート | |||
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構造体概念図地震エネルギーが建物に作用すると、建物の柱や壁などがそのエネルギーを負担し損傷を受けます。そこで、振動エネルギーを吸収する制震壁を建物内部に設置し、地震時のダメージを軽減するシステムが制震構造です。「ブリリア有明スカイタワー」は、この制震構造を採用。建物内部に低降伏点鋼制震壁を90ヶ所、バランス良く設置し、地震時に受けるエネルギーを吸収。建物本来の耐久性を末長く維持します。 |
基礎杭概念図将来的にも沈下の恐れがない、N値50以上というきわめて密で硬い支持層がある地下約27mまで杭を打設。直径1.5m~2.1m、合計160本もの杭が、建物の巨大な重量を支え安定させます。また杭と支持層が接する部分は、杭径を最大3.6mまでスカート状に拡大する拡底杭に。支持層の一点にかかる重量を分散させ、より安定した基礎を実現しています。
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概念図設計強度は日本建築学会の建築工事標準仕様書(JASS5)により、100年は大規模な補修が不要と予想されるコンクリートの耐久設計基準強度 30N/m㎡をクリア。最大で80N/m㎡(約 8000t/㎡)の荷重に耐える高強度コンクリートを採用。建物の全ての柱・梁に30N/m㎡を超える強度のコンクリートを使用しています。 |
十分なかぶり厚を確保 |
中間梁&逆梁工法を採用 |
約2650mm以上の天井高、約2250mm以上のハイサッシ | |||
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概念図コンクリートは空気に触れると外側から徐々に中性化するため、中性化が鉄筋に至ると錆が発生して耐久性を損ないます。そこで鉄筋を覆うコンクリートの厚さ「かぶり厚」を適切な寸法とすることで耐久性を高めます。「ブリリア有明スカイタワー」では、品確法・劣化対策の最高等級3にあたるかぶり厚を確保。屋内の柱・梁で最小かぶり厚を約30mmとしています。
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「ブリリア有明スカイタワー」では梁を上層階のバルコニー下部におさめる逆梁工法を採用。さらに通常の逆梁よりも梁をや下にさげる中間梁とし、バルコニー壁の高さが通常よりも低く抑えられています。これによりさらに開放的な眺望を満喫できます。また逆梁工法によりハイサッシが実現され、採光面も多く確保。居室空間の開放感が一層高まります。 |
コンクリート構成例(重量比)リビングの天井高は、最上階の約3300mmをはじめ、その他の階も約2650mm以上を確保。さらにリビングのバルコニーサッシは最上階を約 2850mm、その他の階は約2250mm以上(2Fは約2850mm、32Fは約2650mm)。開放感をより広げるだけでなく、感動の眺望も満喫できます。 |
アウトフレーム設計 |
二重床・天井高の居室 |
断熱仕様 | |||
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柱型の多くを居室外に出したアウトフレーム設計を採用。さらに梁を上層階のバルコニー下部におさめる逆梁工法により、窓面の柱型と梁型が少なくなるため、デッドスペースの少ないスクエアなすっきりした居室空間が生まれます。 |
居室の二重床・二重天井構造概念図将来的な間取りの変更やメンテナンスに対応しやすい二重床・二重天井を採用。床下・天井上に十分な配管配線スペースを確保し、さらに水回りゾーンのフローリングとスラブ間を約300mmと拡大、配管・配線のメンテナンスが容易に行えるよう配慮されています。末永く快適に暮らすことが目指された構造です。 |
外壁断面図外壁には、断熱、耐火性などに優れ、しかも軽量なALC(軽量気泡コンクリート)を採用。ALCはシックハウスに関わる規制(改正建築基準法)対象外の健康で安全な素材。その断熱性はコンクリートの約10倍もの性能です。また「ブリリア有明スカイタワー」では、建物の外に接する部分の断熱性能にも十分配慮されています。外気に接する壁の内側には結露を防ぐ断熱材が施され、さらに屋上など直射日光を受ける場所には、ポリスチレンフォームを使用した外断熱工法が採用されています。 |
複層ガラス |
住宅性能評価取得 |
東京都マンション環境性能表示 | |||
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複層ガラス概念図2枚のガラスの間に空気層を設け断熱性能を向上させた複層ガラスを全住戸の窓に採用。優れた断熱性に加え結露も起きにくいのが特長です。また遮音性にも十分配慮され、北東・南西・南東面の外部に面している全ての居室窓には、遮音等級T-2が採用されています(その他の窓はT-1) |
「Brillia 有明 Sky Tower」は、国土交通大臣の登録を受けた住宅性能評価機関により設計時に申請する設計性能評価の評価書をすでに取得。さらに数回の現場検査を経て交付される建設性能評価の評価書も取得しております。 |
マンション環境性能表示制度は、大規模新築・増築等マンションの環境性能に関する情報を購入予定の方に提供することによって、環境に配慮したマンションの選択肢拡大・市場での評価の向上・建築主の自主的な環境配慮の取組みを促すための制度です。「建物の断熱性」、「設備の省エネ性」、「建物の長寿命化」、「みどり」という項目について、評価を星印(★)により、ラベルに表示します。
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