クリオ鴨居
- ■神奈川県横浜市都筑区
- ■JR横浜線「鴨居」駅徒歩12分
複数路線とリンクし、どこへ行くにも軽快なJR横浜線快速停車駅「鴨居」駅徒歩12分の地に誕生する全65邸。
設備 クリオ鴨居の設備・構造について詳しく解説
プッシュプルハンドル |
ハンズフリーインターホン |
安全なフラットフロア | |||
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玄関ドアは通常のドアのように、ひねる動作が必要のないプッシュプルハンドルを採用。開く方向に押す・引くだけで開閉できます。 |
来訪者を映像と音声で確認できるハンズフリーカラーモニターインターホン。受話器を持たずに会話、解錠操作ができるので便利です。 |
廊下と洋室、洗面室など、住戸内の床の段差を抑えたフラットフロア設計です。安全でしかも美観にも優れています。 |
ホルムアルデヒド対策 |
いつでも荷物を受け取れる宅配ロッカー |
高効率TES熱源機「エコジョーズ」 | |||
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木質建材は、シックハウスや化学物質過敏症を引き起こす有害物質、ホルムアルデヒドの放出量が少ないF☆☆☆☆のものを採用しています。 |
エントランスには宅配ロッカーをご用意しました。不在時に届けられた荷物をお預かりするだけでなく、宅配便の発送、クリーニングの受け渡しなども、カードを差し込むだけの簡単操作で24時間対応。時間に縛られない自由な暮らしをサポートします。さらに、AED(自動体外式除細動器)を設置。音声ガイド付なので、どなたでも簡単に使用することができます。 |
従来の給湯器では約80%が限界だった給湯熱効率を、排気熱・潜熱回収システムにより約95%までに向上させました。大気中への不要な熱の放出を低減し、CO2の排出量を約16%削減。これからの地球環境に配慮しています。 |
セコムマンションセキュリティ |
マグネットセンサー |
防犯窓・防犯カメラ付エレベーター | |||
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万一火災などが発生した場合、異常情報をセンサーがキャッチしてセコム・コントロールセンターへ自動通報。必要に応じて警察・消防署に連絡するなど、迅速かつ適切に対応。24時間・365日、不在時も在宅時も暮らしの安全を見守ります。 |
防犯性を高めるために、1階住戸の玄関ドア及び窓にマグネットセンサーを設置。外出やおやすみ前にセンサーをONにすれば、不正開閉されるとインターホンが警報を発し、セコム・コントロールセンターに自動通報されます。(201・212号室には、一部の窓と玄関ドアに設置されます。) |
外部からエレベーター内部が見える防犯窓付きエレベーター(1Fを除く)を採用。さらに、防犯カメラを設置し、エレベーター内部の映像が1階エレベーター前に設置されたモニターに映し出されるシステムになっています。 |
プログレッシブシリンダーキー |
インターホン親機に非常ボタン |
1階に17台の防犯カメラ | |||
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玄関キーには複製が困難で、鍵違い数が1000億通りのピッキング防止に優れたプログレッシブシリンダーキーを採用しました。 |
各住戸のインターホンには非常ボタンを装備。非常事態の際、ボタンを押すとセコム・コントロールセンターに自動通報されます。 |
1階の共用部には17台の防犯カメラを設置(エレベーター内1台を含む)し、24時間自動録画で監視します。 |
ダブルロックの玄関ドア |
スイッチ式サムターン |
鎌デット | |||
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玄関扉にはダブルロックを採用。解錠に時間がかかるため、人に見られる可能性が高まり、不法侵入を抑止する効果があります。 |
「サムターン回し」を防止するための機構を持つスイッチ式サムターンを採用し、不正解錠をほとんど不可能にしました。 |
バール攻撃のような破壊工具を使用しての暴力的不正解錠にも対応できるように鎌デットを標準装備しました。 |
構造 クリオ鴨居の設備・構造について詳しく解説
強固な基礎構造 |
万一に備えた耐震ドア枠 |
コンクリートの強度を確保 | |||
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地震に強い建物づくりの基本は、建物を支える基礎を強固に構築することです。地表より強固な支持層にコンクリート杭を打ち込み、建物全体をしっかりと支えます。 |
地震に備えて、玄関ドア枠に耐震対策を施しました。枠とドア本体の間にクリアランス(隙間)を設け、ドア枠に多少の変形が生じても扉の開閉を可能にします。 |
セメントに対して水を通常より少なく、水セメント比を50%以下に設定。これによりコンクリートの収縮を少なくし、ひび割れも起こりにくくして、耐久性を高めています。 |
建物の耐久性を高めるダブル配筋 |
床・壁・梁のかぶり厚 |
二重床・二重天井構造 | |||
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建物の主要な床や壁は、コンクリート内の鉄筋を二列に配列するダブル配筋としました。シングル配筋に比べて高い強度を発揮し、建物の耐久性を保ちます。 |
鉄筋の保護のために重要な、コンクリートのかぶり厚(鉄筋からコンクリート外側までの距離)も建築基準法で定める数値より10mm多く設計。アルカリ性のコンクリートが酸化しやすい鉄筋を守ります。 |
床材とコンクリートスラブ面の間に緩衝ゾーンを設けた二重床・二重天井構造。給・排水配管などのメンテナンスや将来のリフォームの際に有利な構造です。 |
LL-45等級相当の二重床 |
断熱性能の高い複層ガラス |
温熱環境(省エネルギー対策等級)4 | |||
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LL-45等級相当(最下階を除く)の床材を採用し、上下階の音に配慮しました。 |
居室の窓に複層ガラスを標準装備。約6mmの空気層が断熱効果を高め、省エネルギー効果につながります。また、結露の発生を抑え、快適な室内空間をつくり出します。 |
住まいの断熱性能を高めて、より快適な室内環境を維持するための対策が施され、温熱環境の性能に関し、「省エネルギー対策等級4」という最上位のランクを取得しています。 |
遮音性に配慮した壁構造 |
「2つの住宅性能評価書」付予定 |
CASBEE格付けB+ランクを取得 | |||
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外壁のコンクリート厚は約150~180mm、戸境壁は約180~220mmを確保し、住まいの遮音性に配慮した壁構造を実現しています。(Q・RタイプとS・Tタイプの住戸間は乾式工法を採用)。 |
国土交通大臣の登録を受けた第三者機関が、マンションの性能・品質を客観的に評価する住宅性能評価書を取得する予定です。評価結果が等級や数値で示されるので、建物の性能を客観的に確認することができます。 |
「CASBEE(建築物総合環境性能評価システム)」は、建築物を環境性能で評価し、省エネや省資源、室内の快適性や景観への配慮などを総合的に評価するシステムです。<クリオ鴨居>は、5段階中B+の評価を獲得しています。 |
※掲載の設備写真はすべて参考写真です。
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