クリオ西国立
- ■東京都立川市
- ■JR南武線「西国立」駅徒歩12分
3駅3路線利用可。新宿へ26分のダイレクトアクセス。自然豊かな住宅街に、ファミリータイプ中心の全55邸、誕生。
設備 クリオ西国立の設備・構造について詳しく解説
片付けもらくらく、食器洗い乾燥機 |
パールクリスタルトップ三ツ口コンロ |
収納力を高めるスライド収納 | |||
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42dBの静音タイプ。節水・家事時間の短縮になるのはもちろん、予約運転※で深夜電力を活用することもできます。
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強い火力も可能にした省エネ・エコバーナー。小さなとろ火も容易な火加減調節機能、鍋底温度感知センター付です。 |
システムキッチンには、深鍋などのキッチン用品やペットボトルなどを豊富に収納できる便利な2段、3段引き出しのスライド収納を設けています。 |
スクエアボウル一体型カウンター |
カウンターがすっきりスマートポケット |
ドライヤーフック&落下防止バー | |||
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水はけの良い水栓まわりやカウンターとの繋ぎ目をなくした洗面ボウルは、スタイリッシュでお掃除も簡単です。 |
洗面ボウルの下がパタッと開く。いままでカウンターに置いていたものをスッキリ整理できます。使いやすく、しまいやすいポケットです。 |
三面鏡裏収納にはドライヤーフックと落下防止用のバーを設置しました。身支度に役立つ機能満載の三面鏡です。 |
ゆったりくつろぎのバスルーム |
浴室換気乾燥機のドライルーム |
水はけしやすい表面加工 | |||
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直線的な空間にやわらかなアーチを描く弓形浴槽を採用。浴槽の肩のまわりを広く、同時に洗い場の床まわりも広く、もっと自由な「入りたくなる浴槽」というアプローチで設計しました。 |
外出中や夜間でも洗濯物が気兼ねなく干せ、換気乾燥機能で雨の日でも乾燥が可能。また、バスルーム内の湿気を吸収し、カビの発生防止にも効果を発揮。一年中快適なバスタイムを。 |
グリッドパターンが水の表面張力を壊す効果を生み、乾きやすく滑りにくい床で、お掃除もしやすくなりました。 |
ロータリーシリンダーキー |
不法侵入を抑止するダブルロック |
機能的なハンズフリーインターホン | |||
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ピッキング対策として、理論鍵違い数は1,000億通りという、2WAYロータリータンブラー方式とロッキングバー方式を組み合わせたハイセキュリティシリンダーを採用しました。 |
玄関扉にはダブルロックを採用。不法な解錠時には時間を要し、人に見られる可能性が高まり、不法侵入の抑止に効果があります。 |
来訪者を映像と音声で確認できる、安心のカラーTVモニター付ハンズフリーインターホンを採用。受話器を持たずに会話、解錠できるので便利です。 |
夜間も歩きやすいフットライト |
1階共用部に防災備蓄倉庫 |
将来に備えたEV用充電器の設置用配管 | |||
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暗闇の中を手探りして歩かずにすむように、廊下には足元をほのかに照らすフットライトを備え、夜間の安心度を高めます。 |
災害発生直後の生活のサポートとして、防災備蓄倉庫(簡易トイレ、電池、保存水等)を設置しています。 |
駐車場に電気自動車(EV)用充電器の設置用配管を1ヶ所設けました。将来、電気自動車ニーズが高まれば配管工事の手間なく充電器の設置を可能にしています。 |
構造 クリオ西国立の設備・構造について詳しく解説
強固な基礎構造 |
万一に備えた耐震ドア枠 |
建物の耐久性を高めるダブル配筋 | |||
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地震に強い建物づくりの基本は、建物を支える基礎を強固に構築することです。本物件では直接基礎により、建物全体をしっかりと支えます。 |
大地震に備え、玄関ドア枠に耐震対策を施しました。枠とドア本体の間にクリアランス(隙間)を設け、建物の変形に対する耐震性を向上。ドア枠に多少の変形が生じても扉の開閉を可能にします。 |
建物の主要な床や壁は、コンクリート内の鉄筋を二列に配するダブル配筋としました。シングル配筋に比べて高い強度を発揮し、建物の優れた耐久性を保ちます。
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遮音性を高めた二重天井・二重床 |
断熱に優れた複層ガラス |
遮音性を高めた壁構造 | |||
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床と200mm厚のコンクリートスラブ面の間に緩衝ゾーンを設けた二重床構造。ゴム付の支持脚で床面を支え、音の伝達を軽減する効果を高めています。 |
すべての部屋の窓サッシは複層ガラスを採用。断熱性に優れ、結露防止効果も高まり、エネルギーコストも節約。快適なマンションライフを実現します。 |
外壁のコンクリート厚は150~200mm、戸境壁は180mmを確保。また床のコンクリートスラブ厚も200mm(1階は180mm)の充分な厚さを確保し、隣接する住戸や上下階の住戸の音の伝わりを軽減。住まいの遮音性に優れた壁・床構造を実現します。 |
排水の遮音にも配慮したコア配管 |
コンクリートの強度を確保 |
気がねない暮らしを実現する生活音対策 | |||
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トイレは排水音が静かなサイフォン式を採用し、居室に面した排水タテ配管はスムーズな水の流れをつくる「コア配管システム」とし、さらに居室に面する場所には遮音シートを巻きました。 |
セメントに対して水を通常より少なく、水セメント比を50%以下に設定。これによりコンクリートの収縮を少なくし、ひび割れも起こりにくくして、耐久性を高めています。 |
居室と水まわりの間の壁及び居室と居室の間の壁は、12.5mmのプラスターボードの内側に遮音シート貼り、さらにグラスウールを充填し、遮音に配慮しています。
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床・壁・梁のかぶり厚 |
建物全体に確保した優れた断熱性能 |
住宅性能評価書を取得予定 | |||
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「かぶり厚」とは鉄筋を覆うコンクリートの厚さのことをいいます。このかぶり厚が大きいほど鉄筋を錆から守る効果が高くなります。 |
建物の外壁には、断熱性に優れた厚さ25mmの発泡硬質ウレタンを吹き付けています。また、屋上及び最下階の床下にも断熱材を施しています。室内の冷暖房効果を高め、結露の発生を抑えることで、快適な室内環境を維持します。 |
国土交通大臣指定の第三者機関が住宅の性能・品質を客観的に評価する「住宅性能表示制度」を導入。設計段階での「設計住宅性能評価書」は取得済み。施工・竣工段階で発行される「建設住宅性能評価書」も取得予定です。 |
※掲載の各室内写真はモデルルーム(I1タイプ)を撮影したもので、家具・調度品・オプション等は販売価格に含まれません(平成23年9月撮影)。
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