ワールド シティ タワーズ
- ■東京都港区
- ■JR山手線「品川」駅から徒歩13分
品川SEAフロントにそびえる42階建てタワーマンション。建物内にはスーパーマーケットや金融機関などの都市機能を誘致。都心の先進とリゾートのような憩いを感じる充実ライフが始まる。
設備 ワールド シティ タワーズの設備・構造について詳しく解説
東京ガスのRemote+(リモートプラス) |
マンションポータルサイト |
光ファイバーインターネット | |||
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外出先の携帯電話やパソコンから、お風呂、床暖房、エアコンなどの遠隔操作が行えるほか、連絡によるガスのしゃ断や通信によるガス自動検針も可能。暮らしにもっと快適と、安心をご提供します。 |
共用施設の予約や、マンションからのお知らせ、コンシェルジュサービスメニューなどのほか、周辺地域のさまざまな施設情報、マンションまで商品を配達してくれるショッピング情報など、快適生活に必要な情報を集めたコミュニティサイトを開設。自室から気軽にアクセスできます。 |
住友不動産の高速インターネットシステム「SUPER SUISUI」によるFTTH(ファイバー・トゥー・ザ・ホーム)を実現。定額料金(管理費に含まれています)で最大100Mbpsの通信速度で高速インターネットをお楽しみいただけます。1住戸につき10MB(有料で最大60MB)のホームページエリア、最大5つのメールアドレスが使用可能になります。 |
情報用コンセント |
トリプルチェックシステム |
24時間365日有人警備 | |||
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家電用コンセント、テレビ端子(BS、CS、CSデジタルを含む)、電話およびLAN端子の予備スペースを一体化。リビング、ダイニングは2箇所以上、その他の居室は一カ所ずつ設置されています。 |
居住者には面倒な操作を省き、スムーズな入館を実現。来訪者は温かくお迎えしながらも、より強固な守りの姿勢をアピール。そして不審者の立入りの対応。そのため、WORLD CITY TOWERSでは、利便性と安全性を考慮。居住者用と来訪者用の2つのセキュリティシステムを採用しました。
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ALSOK(綜警常駐警備)グループの常駐警備スタッフが、24時間×365日体制で住まいを有人警備する信頼のセキュリティシステムを実現。火災、ガス漏れ、非常コール、防犯センサー、共用部での機器異常など、万一の際には警備のプロが電話で確認の上現場に急行。必要があれば、管理事務室のセキュリティボックスでお預かりしている鍵で入室し、緊急対応できる世にしています。また、駐車場および駐輪場、バイク置場は、すべてセキュリティゾーン内に設置。さらに、地下2階の駐車場、バイク置場には、24時間、365日にわたってパーキングスタッフが常駐し、ゾーン内を定期的に巡回管理します。 |
集合玄関機 |
4コマ自動録画付きインターホン |
玄関前インターホン | |||
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イメージ写真エレベーターロビーからの呼び出しも、住戸内インターホンのモニター画像で確認できます。また、エレベーター内の押しボタンは訪問先フロアのみに限定制御されますので、安心です。 |
イメージ写真カメラ付き集合玄関機で来訪者を4コマ自動録画。不在でも帰宅後に画像で来訪者を確認できます。また、手動録画もできますので、不審者など防犯対策にも役立ちます。 |
イメージ写真音声で来訪者を確認できます。 |
ノンタッチディンプルキー |
ダブルロック・防犯サムターン |
ドアガード・ドアスコープ | |||
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イメージ写真約1,000億通りのパターンを持ち、複製が困難な耐ピッキング性能に優れています。
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イメージ写真玄関ドアには2カ所にシリンダーを設置するダブルロックを採用。ドアの内側にはサムターン回し防止策を講じています。 |
イメージ写真ペンチなどで切断される恐れが少ないドアガードと、ドアの前の人を確認できるドアスコープを設置しています。 |
構造 ワールド シティ タワーズの設備・構造について詳しく解説
強固な支持基盤 |
先進の工法 |
100年の耐久性を目指した構造躯体 | |||
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WORLD CITY TOWERSは、地下約28m以深、N値60(※)以上の砂質泥岩層を支持層としています。この砂質泥岩は地質時代でいえば第三紀鮮新世に当たる古い地盤。非常に固結した支持層に安定性の高い拡底杭を405本構築することで、強固な基礎構造を実現しました。
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地上60mを越える超高層建物は、通常の建築物に比べて耐震性や安全性についての高い基準が建築基準法に基づいて定められています。WORLD CITY TOWERSは、CSダンパーと呼ばれる「制震装置」により地震エネルギーを吸収し、建物全体の地震時の応答を低減させ、耐震安全性能を確保する構造です。また、一般部の柱には主筋に帯筋をらせん状に巻きつけたスパイラルフープを採用。地震時の主筋のはらみ出しを抑制して柱の拘束力を高めます。さらに耐久設計基準強度を高めたコンクリートや高強度太径鉄筋(D41)を採用するなど、柱の耐力、耐震性をより高めています。 |
概念図構造躯体の耐久性を高めるために、柱・梁・床スラブ等の主要構造部についてコンクリートの耐久設計基準強度を30~100N/m㎡に設定しています。これは日本建築学会が「建築工事標準仕様書(JASS5)」で定めている構造体の耐久性にかかる3つの基準のうち、最高の基準に該当するものです。この基準に該当する場合、大規模補修不要予定期間(局部的な軽微な補修を超える大規模な補修を必要としないことが予定できる期間)は「およそ100年」との指針が日本建築学会より示されています。
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住宅性能表示制度 | |
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WORLD CITY TOWERSでは、マンションの性能について誰もが容易に比較できるようになるため「住宅性能表示制度」を導入。住戸別に「設計住宅性能評価書」を取得しております。住宅性能表示制度とは、「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」の3つの柱のひとつとなる制度で、住まいの品質に対して各項目ごとに等級をつけるというものです。国土交通大臣指定の第三者機関による評価が行われるため、その評価は客観的かつ公平なものになり、他のマンションとの比較がしやすくなるため、中古市場においても付加価値が高まります。 |
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