ウェリス市川行徳
- ■千葉県市川市
- ■東京メトロ東西線「行徳」駅徒歩11分
便利さと豊かさを享受する暮らし。全戸南東・南西向き、全56邸、行徳エリア※の中心に「ウェリス」誕生。
※行徳エリアは、「行徳」駅、「南行徳」駅周辺のエリアを指します。
設備 ウェリス市川行徳の設備・構造について詳しく解説
ガラストップコンロ |
ステンレス制振シンク |
浄水器一体型シャワー水栓 | |||
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お手入れがしやすく、ガラス面が見た目にも美しいデザインのガラストップコンロ。自動立ち消え安全装置を採用し、操作性にも配慮しました。 |
シンクの裏側に制震材を配し、水はねの音や食器の衝突音、熱による反り返りを軽減。お鍋や調理器具などが洗いやすいワイドシンクを採用しました。 |
浄水器を一体にすることで、シンク周りのスペースのムダを省き、スッキリみせます。シャワーヘッドが引き出して使え、シンクのお手入れも簡単にできます。 |
人造大理石天板 |
レンジフード |
ハーンショックレスレール | |||
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キッチンの天板には、汚れを拭き取りやすく、お手入れがしやすい人造大理石を採用。見た目にも、美しく清潔に保ちます。 |
お料理で出る臭いや煙を周りに逃がしにくい整流板がつき、吸引力をアップ。フィルター部分は、油汚れが付きにくく、お手入れも簡単です。 |
剛性感が高く、スムーズな操作性を持たせています。引出しを閉める時の衝撃をやわらげます。 |
サーモバス |
フルオートバスシステム |
オーバル浴槽 | |||
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お湯を冷めにくくし、快適な温度をキープするので、光熱費の節約はもちろん省エネにも配慮した保温浴槽を採用しました。 |
温度と湯量を設定しておけば、自動で、お湯張りから追い焚き、足し湯までをワンタッチで操作できます。キッチンからの操作もでき、便利です。 |
浴槽はまたぎ高を低くして入湯時の転倒を抑制する、低床式タイプを採用。お子さまからお年寄りまで安心して入浴できます。 |
浴室暖房乾燥機 |
節湯型シャワーヘッド |
モザイクパターンフロア | |||
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浴室の除湿換気でいつも清潔に保ちます。また洗濯物を乾かす乾燥機能や冬の冷えた浴室を暖める暖房機能も備えています。 |
お湯の流出量を抑えながら、シャワーの勢いを保ち、しっかり洗い流せます。
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水はけをよくし、すばやく乾燥するモザイクパターンフロアを採用。汚れも溜まりにくく、お掃除も簡単です。 |
ロータリーシリンダーキー |
録画機能付カラーモニターインターホン |
非接触キー | |||
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複製が困難なロータリーシリンダーキーを採用しました。リバーシブルタイプとなり、施解錠がスムーズです。 |
来訪者をカラーモニターで映像と音声で確認してから、ロックを解除できるので安心。非常通報ボタンが付き、災害や不審者等への対応に役立ちます。 |
エントランス集合盤のセンサーにキーをかざすだけで、簡単にロックを解除できます。買い物帰りなど荷物を持ったままでも簡単に解錠できて便利です。 |
構造 ウェリス市川行徳の設備・構造について詳しく解説
コンクリートかぶり厚 |
溶接閉鎖形帯筋又はスパイラル筋 |
ダブル配筋 | |||
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コンクリートのかぶり厚を建設基準法で定められた最小かぶり厚よりも約10mm厚くした目標値※を設け、鉄筋を長時間錆びにくくする効果を持たせました。
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コンクリート柱内の帯筋に溶接閉鎖形筋又はスパイラル筋を採用。つなぎ目をなくし、コンクリートの拘束性を高めることで、地震時に主筋が折れ曲がることを防ぎ、耐震性の高い、粘り強い構造を実現します。(一部除く) |
床や壁内は、鉄筋を格子状に二重に組むダブル配筋を採用。ダブル配筋にすることで、壁や床に厚みを増し、ひび割れを起こしにくく、シングル配筋に比べ高い強度と耐久性を実現します。(一部壁はシングル配筋) |
耐久性の高いコンクリート |
二重床・二重天井 |
複層ガラス | |||
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コンクリート中の水の比率が高いと、ひび割れを起こしやすく、そこに水分等が入り込むと中の鉄筋が酸化、建物の耐久性を損なう恐れがあります。水セメント比を50%以下に抑えることで、耐久性を高めます。 |
スラブと床材※・天井材との間に空気層を設けた二重床と二重天井を採用し、断熱性や防湿性を高めます。配管や配線を通しやすくし、メンテナンスや将来のリフォームに対応しやすくしました。
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窓ガラスには、2枚の板ガラスを用いた複層ガラスを採用。ガラスの間の空気層が内外の温度差を緩和、結露の発生を抑制します。断熱性に優れ、冷暖房効果を高めて省エネにも配慮しています。 |
杭 |
外壁 |
対震ドア枠 | |||
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地下約35mの強固な地盤に対して、拡底アースドリル工法による25本の杭を地下の安定した地盤に打ち込み、建物をしっかり支えます。 |
外壁には、ALC外壁材を採用。外側は吹付タイルで仕上げ、室内側には、断熱材を吹き付け、結露を抑えて、冷暖房効率を高めます。(廊下、バルコニー部分) |
万一大きな地震で玄関ドア枠が歪んでも、ドアが開けられるように、ドアとドア枠の間に適度な隙間を設けた対震枠付の玄関ドアを採用。非常時の避難口を確保します。 |
アンボンド工法 |
断熱構造 |
住宅性能評価 | |||
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床スラブの内部に、PC鋼線を通し、緊張させるアンボンド工法を採用。これにより床のたわみを抑えるための小梁をなくし、圧迫感のないスッキリとした住空間を実現します。 |
住戸内の壁や柱、天井に断熱材を吹き付け、冷気が壁を伝わり室内に入り込むのを防止。結露の発生も抑えます。(界壁などで断熱仕様が途切れた箇所から外部冷気を室内に伝る"ヒートブリッジ"現象による結露発生を抑える配慮をしています。)
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国土交通大臣が指定した第三者機関による設計段階の査定に基づく「設計住宅性能評価書」を取得済み。また建物完成時に「建物住宅性能評価書」を取得予定。安心の住まいであることの証明となります。
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※掲載の写真は、モデルルーム(Atype)を撮影(平成23年9月)したもので、家具・調度品・オプション製品等は販売価格には含まれません。
※詳細は、設計図書をご覧ください。
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