リストレジデンス新横浜
- ■神奈川県横浜市港北区
- ■JR横浜線「新横浜」駅徒歩5分
JR新横浜駅よりフラットアプローチ5分。全戸南東・南西向きの次世代エコマンション誕生。
設備 リストレジデンス新横浜の設備・構造について詳しく解説
トール型下足入れ |
ガス温水式床暖房(TES) |
可動ルーバー面格子 | |||
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玄関には、天井までの高さを有効に使ったトールタイプの玄関収納を設置。棚の高さも変えられ、ブーツなども収納できます。 |
リビング・ダイニングにはガス温水式床暖房を標準装備。温水を利用して足元から心地よく暖めるため効率的です。 |
共用廊下に面する窓には、可動式のルーバー面格子を採用。ルーバーを自由に調節でき、プライバシーを守りながら、通風を確保できます。 |
スライド収納 |
ピピッとコンロ |
ビルトイン食器洗い乾燥機 | |||
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キッチンの収納は奥まで無駄なく使用でき、奥にしまった物もサッと取り出しやすいスライド式の引き出し収納を採用しました。 |
キッチンコンロには多機能を搭載したピピッとコンロを採用。天板はガラスのような透明感が美しく、丈夫でお手入れがしやすいガラスクリアコート仕上げです。 |
家事負担を軽減する、食器洗い乾燥機。後片付けが楽になり、時間的にもゆとりが生まれます。 |
収納付三面鏡 |
洗面ボウル |
リネン庫 | |||
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機能的な三面鏡付化粧台を設置。三面鏡の裏側には収納スペースがあり、化粧品や小物などを収納できます。 |
洗面台のカウンターと洗面ボウルは、人造大理石仕上げの一体型を採用しました。スタイリッシュでお手入れもラクにできます。 |
洗面室には、タオルやサニタリー用品のストックなどをスマートに収納できるリネン庫を設置しています。 |
低床式バスルーム |
温水浴室暖房乾燥機(TES) |
ローシルエット一体型便器 | |||
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洗面室との段差がない低床タイプのバスルームを採用しました。また、浴槽のまたぎの高さも抑え、安全性に配慮しています。 |
入浴前に浴室内を暖房、入浴後は乾燥させてカビの発生を抑制。衣類乾燥にも便利に使えます。 |
節水機能付のローシルエット一体型便器(大4.8L、小4L節水)。13L便器と比べ節水・節電が可能です。 |
共用部防犯カメラ |
防犯サムターン・鎌付デッド錠 |
宅配ボックス | |||
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共用部には防犯カメラを設置。24時間365日住まう人の安全と安心を見守り続けます。
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不在時の宅配物の受け取りができる宅配ボックスを用意しました。24時間荷物の取り出しができるので、外出時には特に便利。また、クリーニングの衣類・引き取りにも対応します。 |
構造 リストレジデンス新横浜の設備・構造について詳しく解説
杭基礎 |
コンクリートの品質 |
コンクリートかぶり厚50mm以上 | |||
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「リストレジデンス新横浜」では通常の基礎底盤の下から固い支持層まで杭を打ち、建物の重さを伝える「杭基礎」を採用。建物を支える支持層までアースドリル拡底工法(一部除く)によって打ち込まれた杭長約17~21m、14本のコンクリート杭が建物をしっかりと支えます。安定した強固な基礎を造り上げることができます。 |
住宅性能評価の劣化対策等級3(※1)を確保することで、3世代(おおむね75~90年)まで大規模な改修工事を必要としない(※2)ような対策が講じられています。さらに、「リストレジデンス新横浜」ではコンクリートの設計基準強度を30N/m㎡以上とし水セメント比を50%以下とすることでよりコンクリートの構造体の耐久性を高めています。
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コンクリート中の鉄筋の錆びは破損の原因となります。「リストレジデンス新横浜」では、鉄筋を包むコンクリートの厚さ(かぶり厚)を十分に確保し、鉄筋の錆び等による劣化を防ぎ、耐久性を高めます。 |
水セメント比50%以下 |
二重床・二重天井 |
外壁 | |||
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コンクリートを造る際にコンクリートに含まれる水の比率が高すぎると乾燥し、固まっていく際の収縮が大きくひび割れが起きやすくなります。ひび割れが起きるとその部分から水分等が入り込み、中の鉄筋を酸化させ建物の耐久性を損なう原因となります。水セメント比を50%以下に設定しコンクリートの劣化防止を目指しました。(一部除く) |
コンクリートスラブと床仕上げ材の間に空気層を設け、配管や配線を床スラブ内に可能な限り埋め込まない二重床・二重天井構造を採用。配管などの交換や修理がしやすく、リフォームへの対応も比較的容易になります。将来のことにも配慮した仕様にしました。上階からの衝撃音を低減するだけでなく、物音が下階へ伝わるのを低減することで、住まう方のストレスを軽減し、日々快適に安心して過ごせるよう配慮・工夫されています。(一部除く) |
外壁の厚さは約150mm以上。断熱材を外壁裏に施す事で断熱性の向上を図ると共に、コンクリート厚を厚くしているので高い遮音性も実現しています。またRC造であるため、万が一隣の家や住戸で火災があった時に、外壁が厚いと強い耐火性能を持つ利点もあるため、外壁厚は大切な要素の1つといえます。また、遮音性を考慮して外壁面のプラスターボード張りの下地にGL工法は使用しません。 |
遮音サッシ |
溶接閉鎖型帯筋 |
開口部ひび割れ防止補強筋 | |||
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音は、窓を通しても侵入してくるため、床や壁だけでなく窓にも外からの音を遮る性能が求められます。サッシの遮音性能は日本工業規格JIS規格のT-3(一部T-2)を採用し、外部の騒音を軽減します。騒音などに困ることのないよう、快適な生活を送るための配慮がなされています。
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建物を支える鉄筋コンクリート柱の崩壊を防止するために、帯筋は大きな役割を果たします。「リストレジデンス新横浜」では、特に大きな力を負担する柱の帯筋には高強度せん断補強を採用しています。(一部除く)高強度せん断補強筋については工場で特殊溶接をして閉じた「溶接閉鎖型帯筋」を使用しています。万一の地震の衝撃にも、柱が粘り強い耐震性を発揮しています。 |
窓や出入口などの開口部は、局部的な強度を高め、地震時などに発生するひび割れを防止するために、隅角部に開口補強筋を施しています。腰壁、垂れ壁、袖壁部分には必要に応じて対震スリットを設け地震の際、柱に対して悪影響が及ばないよう対策を講じています。 |
対震ドア枠 |
2種類の住宅性能評価を取得 |
CASBEE横浜 | |||
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玄関ドア枠と玄関ドアの間にクリアランス(隙間)を設けた対震ドア枠を採用。地震によってドア枠がゆがんでも、この隙間分だけ余裕がある為、玄関ドアが開閉できなくなることを防ぎ、玄関からの避難を確保することができます。災害を安全に乗り切るための大切な設備の1つです。 |
「住宅性能表示制度」は、品確法に基づいた制度です。国土交通省に登録された第三者評価機関が、住まいの性能を確認、客観的な評価が行われます。構造の安定などの10分野を評価し、工事の進捗による確認・検査が行われ、「設計住宅性能評価」「建設住宅性能評価」の2種類の評価書が交付されます。 |
「CASBEE横浜」とは横浜市の地域特性や諸制度などを踏まえ、建築物の環境性能や環境負荷を軽減する取り組みを5段階で表示するシステムです。建築物の省エネや省資源・リサイクル性能などの環境負荷削減と室内の快適性や景観への配慮などの環境品質・性能の向上などを総合的に評価するシステムで、マンションの環境配慮への高さの指標となります。 |
※参考写真・イメージを除く、掲載の設備写真はモデルルーム(Ctype・セレクトプラン)を撮影(平成23年9月)したもので、一部オプション(有償)等が含まれている場合がございます。また、家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
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