グランドヒルズ成城
- ■東京都世田谷区
- ■小田急電鉄小田原線「成城学園前」駅から徒歩7分
小田急線「成城学園前」駅より徒歩7分。高級住宅街が広がる成城の地に誕生する全36邸。
設備 グランドヒルズ成城の設備・構造について詳しく解説
食器洗い乾燥機 |
浄水器(ビルトイン型) |
大型静音シンク | |||
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効率よくたくさんの食器を洗いあげるうえに節水効果にも優れています。また、スライド式のため、楽な姿勢での出し入れが可能です。 |
キッチンには、水道水に残っている塩素の匂いや濁りなどを濾過し、身体に優しくおいしい水を手軽に使える浄水器を標準装備しています。
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大型シンク底面に制振素材を貼ることで、シャワー水や食器がシンクに当たるときの耳障りな音を低減し、家族の団らんでの会話などに配慮されています。 |
ガラストッププレート |
ステンレス製レンジフード |
フルエクステンションレール | |||
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美しさと耐久性を両立したガラスプレートを採用。美しいだけでなく熱や衝撃に強く、汚れがつきにくく手入れも簡単です。 |
キッチン空間のインテリアを美しく演出する、シャープなスクエアデザインのステンレス製レンジフードが採用されています。 |
引き出しには一番奥までスムーズに引き出せる世界トップクラスのオーストリア・ブルム社製のフルエクステンションレールを採用。一番奥までスムーズに引き出せるだけでなく、勢いよく閉めても手前で機構が働き、衝撃を和らげ、ゆっくりと静かに引き込みます。 |
御影石の壁と床 |
水栓金具・シャワーヘッド |
大型ワイドミラー | |||
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バスルームの壁・床に御影石を、カウンターには天然石が配されています。高級感を醸し出すナチュラルな美しさが、ゆったりリラックスできる空間を演出します。 |
バスルームの水栓金具・シャワーヘッドは1936年の創業以来水栓金具のトップブランドとして世界に名をはせるドイツ・グローエ社製が採用されています。 |
横長にワイドな大型ミラーが設けられています。空間にゆったりとした奥行き感と開放感をもたらし、爽やかなモノトーンのデザインのバスルームをさらに際立てます。 |
天然大理石カウンター |
2ボウル洗面化粧台 |
扉付洗濯機置き場 | |||
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洗面化粧台のカウンタートップは、高級感のある天然大理石仕上げに。オフホワイトの優しい色調が、落ち着きを与えています。 |
洗面ボウルを2つ揃えた洗面化粧台が採用されたプランも用意。家族で効率よく使うことができ、時間のない朝などに便利です。
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洗濯機置き場は何かと便利な扉付タイプ。来訪者がきた時は扉を閉めて空間をスッキリ見せることができます。 |
手洗いカウンター付トイレ |
大理石床のタンクレストイレ |
フルフラット設計 | |||
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トイレには、高級感あふれる天然石仕上げの手洗いカウンターが設けられています。 |
床を廊下と同じ大理石仕上げにした、高級感あふれるトイレ。便器はタンクのないタイプを採用し、省スペース化を図っています。ホテルライクな落ち着きの感じられる、すっきりした空間を演出しています。 |
つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために住戸内の床段差を極力なくした、フルフラットフロアが実現されています。
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構造 グランドヒルズ成城の設備・構造について詳しく解説
溶接閉鎖型帯筋 |
ダブル配筋 |
コンクリートかぶり厚 | |||
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概念図主要な柱部分には帯筋の接続部を溶接した、溶接閉鎖型帯筋が採用されています。溶接による安定した強度の確保によって、地震時の主筋のはらみ出しを抑制して、柱の拘束力を高めます。 |
主要な壁・床の鉄筋は、コンクリートの中に二重に鉄筋を配したダブル配筋が採用されています。シングル配筋に比べより高い耐震性を確保します。 |
「グランドヒルズ成城」では、鉄筋を包むコンクリートのかぶり厚が、建築基準法に定められた数値より原則約10mm厚く設定されています。コンクリートのかぶり厚が厚いほど、鉄筋の錆びを長期間にわたって抑制しやすくなります。 |
24時間全熱交換型換気システム |
断熱構造 |
対震ドア枠 | |||
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概念図24時間全熱交換型換気システムは、外気清浄フィルターを通し、よりきれいな空気を室内に取り入れます。また、熱交換器の働きにより、外気を室温に近づけて取り入れるため、大きな温度変化なく空気が入れ換えられ、快適な省エネ換気を実現します。 |
概念図外気に面する柱・梁・壁の室内側に約25mm厚、最下階住戸の床下に約30mm厚の結露の発生を抑制する断熱材を施工。また、最上階の屋上には約35mm厚の断熱材を施しています。 |
概念図万一の地震時に、玄関扉の枠が歪んでも、枠と扉の間に設けた隙間によって扉の開放を容易にできるように配慮した対震ドア枠が採用されています。
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外壁 |
床スラブ厚 |
乾式耐火遮音壁 | |||
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概念図外壁のコンクリート厚は、約200mmを確保し、タイル貼仕上としてコンクリートの中性化を抑制し耐久性を高めています。さらに室内側には断熱材を吹き付けて、省エネにも配慮しています。 |
概念図重量床衝撃音対策として、住戸上下階の間のコンクリートスラブ厚は約200mm~285mmを確保し性能を高めています。 |
概念図N-1・O-1タイプの一部には隣の住戸との間に、耐火性・遮音性に配慮した乾式耐火遮音壁が採用されています。
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39本の杭を打設 |
戸境壁 |
間仕切り壁 | |||
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概念図●地盤
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概念図住戸間の戸境壁は、鉄筋コンクリート造とし、厚さ約200mm~約350mmを基本としています。これは、日本工業規格が定める遮音等級Dr-50等級以上が確保された仕様で、隣戸との遮音性が配慮されています。 |
概念図専有部内の間仕切り壁は厚さ約12.5mmのプラスターボード貼になっていますが、居室(LD・洋室)が直接(キッチン・LD間を除く)と接する場合は、遮音に配慮し、プラスターボードを二重貼りとしています。
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