シティテラスおおたかの森ステーションコート
- ■千葉県流山市
- ■つくばエクスプレス「流山おおたかの森」駅から徒歩3分
東京28分・秋葉原25分、つくばエクスプレス快速停車駅「流山おおたかの森」駅徒歩3分の地に誕生。エコポイント対象住宅。
設備 シティテラスおおたかの森ステーションコートの設備・構造について詳しく解説
ウォークインクロゼット |
天井までのトール型下足入 |
システム収納 | |||
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ひと目で収納物を確認できるウォークインクロゼットは、ゆとりの広さを備えた大型収納。数多くの衣類の収納に加え、足元には引出しや衣装箱、シューズボックスも置くことができます。 |
玄関には、天井近くまでの高さがあるトール型の下足入を設けました。数多くの靴類はもちろん、ブーツや傘まですっきり収納できます。 |
各居室のクロゼットは、収納したい物を美しくしまえ、取り出しやすいよう配慮。お使いになる方の好みやライフスタイル、部屋の用途に応じた使い方ができるパーツをオプション(有償)で加えられます。 |
対面カウンター |
美しい仕上げのキッチン面材 |
生ゴミディスポーザー | |||
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キッチンは奥行き約300mmの対面カウンターを採用しました。配膳する前のお料理を仮置きしたり、花を飾って華やかなインテリアにしたりなどに使えます。シンクとカウンターの間に段差があるので水が飛び散りにくくなります。また対面式なので、家事をしながら家族とのだんらんも楽しめます。
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システムキッチンの扉には、光沢が美しいメラミン鏡面を採用しました。 |
生ゴミを、キッチンですばやく粉砕処理できるシステムです。各住戸のディスポーザーで破砕された生ゴミは専用の排水処理装置で浄化してから、排水するので、環境への負荷も軽減することができます。 |
オートバスシステム |
大型ユニットバス |
TES式浴室暖房乾燥機 | |||
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浴槽へのお湯張り、追い焚き、保温までスイッチひとつで自動操作できるシステムです。 |
ゆったりとご入浴いただける、約1,400mm×約1,800mmの大型ユニットバスを採用しました。安全に配慮した低床タイプで、床は乾燥の早いモザイクパターン、壁は化粧パネルです。 |
京和ガスのTES式浴室暖房乾燥機がバスルーム内を換気して、カビの発生を抑えます。さらに、乾燥機能で雨の日に洗濯物を乾かせるのも便利です。 |
三面鏡付洗面化粧台 |
収納に便利なリネン庫 |
ヘルスメータースペース | |||
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ワイドミラーを中央に配した三面鏡や、お子様の目線に合わせた三面鏡下鏡も備えた洗面化粧台を採用しました。三面鏡の裏側には収納棚を確保。スキンケア用品やヘアケア用品などをすっきり整理できます。また収納棚は取り外して掃除ができるので清潔に保てます。 |
パウダールームには、タオルや肌着等をすっきりしまえる、リネン庫をご用意。脱衣時や入浴後など、必要なものを必要なときにすぐ取り出せます。 |
洗面化粧台のキャビネットの下部を有効利用し、置き場に困りがちな体重計を収納するのに便利な、ヘルスメータースペースを設けています。 |
フルフラット設計 |
手すり/手すり取付下地補強 |
大型プレートスイッチ | |||
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つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために住戸内の床段差を極力なくした、フルフラットフロアを実現しました。
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安全に配慮して、バスルームやトイレには手すり、玄関や廊下には手すり下地補強を施しています。動作をサポートして事故が起こりにくくするための、住む人にやさしい仕様です。
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住戸内の照明スイッチは、簡単にON/OFFの操作ができる、大型のプレートスイッチを採用しています。お子様や高齢者の方などの使い勝手も考慮した、人にやさしいバリアフリー仕様です。 |
構造 シティテラスおおたかの森ステーションコートの設備・構造について詳しく解説
住宅性能評価書 |
溶接閉鎖型帯筋 |
構造強度を高めるダブル配筋 | |||
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「シティテラスおおたかの森ステーションコート」では、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づいた、「住宅性能表示制度」による設計住宅性能評価を受けています。従来わかりづらかった住まいの性能について、国土交通大臣登録の住宅性能評価機関が同じ基準で、等級(数値)をつけるというものです。
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主要な柱部分には帯筋の接続部を溶接した、溶接閉鎖型帯筋を採用しました。工場溶接による安定した強度の確保によって、地震時の主筋のはらみ出しを抑制して、コンクリートの拘束力を高めます。
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主要な壁・床の鉄筋は、コンクリートの中に二重に鉄筋を配したダブル配筋を採用しています(※一部除く)。シングル配筋に比べより高い耐久性を確保します。 |
点検作業等を考慮した点検口 |
さや管ヘッダー工法 |
アウトフレーム設計 | |||
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参考写真配管の点検や各種メンテナンスなどの維持管理をしやすくするために各所に点検口を設けています。 |
専有部の給水・給湯管には、さや管ヘッダー工法を採用しました。比較的安定した流量が得られ、継手が少ないため漏水の危険性が低減します。将来の交換やメンテナンスにも配慮しています。 |
躯体柱を室外に出したアウトフレーム設計を採用しました。柱型が室内に出ないため、部屋をすみずみまで利用することができ、広がりのある住空間を演出しました。
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最大約2.5m~約2.6mの天井高 |
二重サッシュ |
床スラブ厚 | |||
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最大天井高約2,500mm~約2,600mm(リビング・ダイニング)を確保しました。同じ面積でも、天井が高くなるだけで、空間の広がりを感じられる、開放感あふれる設計です。 |
外部からの騒音に対しては、一部の窓に遮音性能T-4相当の二重サッシュを採用することにより、遮音性を高めています。
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重量床衝撃音対策として、住戸上下階の間のコンクリートスラブ厚は約200mm~約230mmを確保し性能を高めています。 |
空気層が断熱性を高める 複層ガラス |
省エネルギーに配慮した断熱構造 |
対震ドア枠 | |||
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開口部には、2枚のガラスの間に空気層を設けることによって、高い断熱性を発揮し省エネルギー効果も認められている複層ガラスを採用。ガラス面の結露の発生も抑えます。
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外気に面する柱・梁・壁の室内側に約20mm厚、最下階住戸の床下に約20mm厚の結露の発生を抑制する断熱材を施工。また、最上階の屋上には約30mm厚の断熱材を施しています。 |
万一の地震時に、玄関扉の枠が歪んでも、枠と扉の間に設けた隙間によって扉の開放を容易にできるように配慮した対震ドア枠を採用しました。
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※掲載の写真はモデルルーム(75G1・85Kタイプ)を撮影(2010年8月)したもので、家具・調度品等オプション仕様は販売価格に含まれておりません。また、モデルルームの仕様等は、施工上の都合・改良等により、一部変更になる場合がございます。
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