二子玉川ライズ タワー&レジデンス
- ■東京都世田谷区
- ■東急田園都市線「二子玉川」駅徒歩6分
「二子玉川」駅から徒歩6分。都心にはない、森のようなやすらぎと上質な居住環境が溶け合う住街区。再開発で生まれる新しい街、1000戸超の大規模プロジェクト。
設備 二子玉川ライズ タワー&レジデンスの設備・構造について詳しく解説
静音型ディスポーザー |
静音ワイドシンク |
ブルモーション付引き出し収納 | |||
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キッチンで生ゴミを粉砕し、専用の排水処理装置で分解処理して下水道に放流するディスポーザーシステム。面倒な生ゴミ処理の手間が省けます。 |
大きな鍋や皿なども洗いやすいワイドシンク。静音タイプで水はね音も穏やか。使い勝手がよくスムーズなキッチンワークをサポートします。 |
スムーズな開閉ができるブルモーション採用のスライドキャビネット。重たい鍋や大きな食器なども楽に取り出せます。 |
曇り止めヒーター付三面鏡収納 |
保温浴槽 |
浴室暖房乾燥機 | |||
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三面鏡の裏側を収納スペースとすることで化粧品やヘアケア用品などをすっきりと整理。中央の鏡には便利な曇り止めヒーターを内蔵しています。 |
浴槽に断熱材を施して湯温をキープ。6時間たっても約2℃下がるだけ※1の保温効果で省エネに貢献し、光熱費も抑えることができます。
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浴室全体が乾燥機の役目を果たし、洗濯物を干したままの状態で乾かせる浴室暖房乾燥機を標準装備。浴室のカビの発生も抑えます。 |
フルオートバス |
TES温水式床暖房 |
全熱交換型24時間換気システム | |||
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お湯張りや追い焚きがワンタッチ制御のフルオートバス。キッチンに設置した給湯リモコンは、ミュージックプレイヤーなどを接続すると浴室で音楽を聴くことができます。 |
リビング・ダイニングにホコリを巻き上げない健康的なTES温水式床暖房。足元からの輻射熱暖房でやさしい温かさを実現しています。 |
室内の空気と外気を熱交換し、室内の熱を逃さずに空気を入れ替える全熱交換型。冷暖房のロスを抑え、省エネも期待できます。 |
フラットフロア |
トイレコールボタン |
ICカードシステム | |||
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廊下とリビング・ダイニングなど、各部屋へ続く床の段差を解消し、スムーズな移動に配慮したフラットフロアを採用しています。
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トイレにはコールボタンを設置。緊急の場合に押すことで、リビング・ダイニングのインターフォン(住宅情報盤)に通報できます。 |
ICカード参考写真エントランスや玄関扉の解錠は、居住者専用のICカードで。ノンタッチでスマートな開閉ができるだけでなく、カード非保持者の建物内侵入をより困難にするシステムです。 |
タッチパネル式住宅情報盤 |
ITV付エレベーター |
電気錠 | |||
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エントランスのオートロックを室内から解除できるよう、タッチパネル式住宅情報盤(TVモニター付インターホン)を設置。録画・録音機能付です。 |
ITV付エレベーター概念図エレベーターには、入居者を24時間見守るITV(防犯カメラ)を設置しています。エレベーター内にカメラがあることで、犯罪の抑止に努めています。 |
玄関ドアには上下2ヶ所で施錠する電気錠を採用。ICカードをカードリーダーにかざすだけで施錠・解錠ができ、さらに長くかざすことでセキュリティのセット・解除も行えます。 |
構造 二子玉川ライズ タワー&レジデンスの設備・構造について詳しく解説
耐震壁付ラーメン構造(レジデンス棟) |
直接基礎 |
溶接閉鎖型せん断補強筋(一部除く) | |||
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耐震壁付ラーメン構造概念図レジデンス2棟では地震時の影響を低減しつつ、居住空間の開放性を実現する耐震壁付ラーメン構造を採用。柱・梁のフレームの間に、バランス良く壁(耐震壁)を配置することで地震力に対して抵抗し、建築基準法に定める1.25倍の水平力を付加して設計を行っています。 |
直接基礎概念図建物基礎とは建物の最下部でその重さを地盤に伝達する役目を果たしています。「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」の周辺は砂礫層・土丹層と呼ばれる支持地盤が浅く強いため、建物の底部をコンクリートで固めて直接地盤で支える「直接基礎」を採用しています。 |
溶接閉鎖型せん断補強筋構造概念図主要構造部の柱の帯筋に、せん断補強筋として溶接閉鎖型フープ筋を採用し柱のねばり強さを向上させ耐震性を高めています。 |
スケルトン・インフィル |
二重床・二重天井 |
ボイドスラブ工法 | |||
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コンクリート強度を高めるなど構造躯体(スケルトン)の耐久性を向上させるとともに、共用の排水竪管(PS)を住戸の外側に設置するなど内装・設備(インフィル)の更新を容易に行うことができるスケルトン・インフィルの発想で設計。将来予想されるリフォームや修繕にも対応しやすい構造としています。 |
床とスラブとの間に空気層を設けて軽量衝撃音の遮音性に配慮した「二重床」を採用しています。また軽いものを落とした時や人の歩行音などの軽い衝撃音をさらに緩和するため、LL-45等級の二重床構造を採用しています。
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スラブ断面の概念図床スラブに空洞(ボイド)を計画的に設けた、鉄筋コンクリート床スラブ構造のボイドスラブ工法を採用。重量を軽くできるため、小梁をおさえ、天井をすっきりとさせることができます。 |
壁構造 |
住戸内遮音対策 |
耐震玄関ドア枠 | |||
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住戸間の界壁(戸境壁)は、隣戸への遮音を考慮し、耐火性能の認定を受けた約184mm・遮音性能(音響透過損失)TLD-62相当の乾式壁を採用しています。この遮音性能は、品確法の最高遮音性能である4等級を上回るものです。。(タワーウエスト・タワーイースト・タワーセントラル)
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概念図居室と水まわりの間の壁の内部に12.5mm厚のプラスターボードを二重貼りし、その間にグラスウールを充填。遮音性に配慮しています。(一部除く) |
概念図地震の力で建物が変形した場合、変形を吸収できるように工夫のされた耐震玄関ドア枠を採用。万一の時でも避難口としての役割を担えるよう配慮しています。 |
断熱仕様 |
複層ガラス |
東京都マンション環境性能表示 | |||
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概念図昭和55年に省エネルギー法に基づく住宅の断熱性能基準「省エネ基準」が定められ、さらに平成4年に「新省エネ基準」として、平成11年に「次世代省エネ基準」としての内容の見直し・強化が図られてきました。「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」ではその「次世代省エネ基準」を有しています。また住宅性能評価の省エネルギー対策等級において最上級である「等級4」を取得する予定です。 |
概念図2枚のガラス間に空気層を設けた複層ガラスを採用。内外の熱伝導を抑えることで、冷暖房効率の向上・ガラス面結露の抑制を図っています。 |
2005年10月より始まった東京都のマンション環境性能表示制度は、「建物の断熱性」「設備の省エネ性」「建物の長寿命化」「みどり」の4項目について、環境配慮への措置を評価するものです。それぞれ3段階の星マークで示され、「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」は3つの項目で3つ星を獲得した高い評価を取得しています。 |
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