住友不動産株式会社不動産業界のリーディングカンパニーとして、オフィス・住まい・ホテルから都市開発に至るまで、多岐にわたるプロジェクトを展開。豊かな実績とノウハウを活かし、首都圏および全国主要都市で展開する分譲事業は、洗練されたデザインと機能性を誇る商品開発に加え、「顧客主義」の思想に基づくきめ細かなサービスを特徴とする。 |
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注目の不動産会社ガイド
街のランドマークとしてのデザインへのこだわり
単に暮らしを営むための箱にとどまらず、新たなランドマークとして価値ある街の景観を築き、そこに住まうことでステイタスを感じられる。住友不動産が提供するマンションには、そんなこだわりが建物の随所に息づく。ガラスの箱のようでスタイリッシュな外観を描くガラスカーテンウォールのほか、天然石・特注タイルなど様々な素材を巧みに採り入れた風格ある佇まいはその一例だ。また、広大な敷地を生かしたゆとりあるランドスケーププランや、極力広さや空間にこだわったエントランスホールなど、美しさへの追求を徹底。いずれも「作品」と呼ぶにふさわしいものばかりで、デザインも品質のひとつとして重視する住友不動産ならでは。デザイン性と住まうことの両立するマンションの企画を目指している。


機能性を高めつつ、より快適で美しい住空間にこだわる
上質へのこだわりは、もちろん空間そのものにも行き届く。なかでも象徴的なもののひとつが、バルコニーを極力排したことで実現したダイレクトスカイビュー。室内からガラスの外を直接眺望でき、バルコニーなど遮るものがない圧倒的な見晴らしは、タワーマンションの概念を変えた。一方、通常のバルコニーを設けている物件は、梁の高さを圧縮し、扁平させる「扁平梁工法」を開発、天井近くまで伸びる大きな窓を実現し、採光と眺望を両立させている。

マンション探しの2つのスタイル
最近の新築マンションは、完成前に分譲する、いわゆる「青田売り」が一般的。そのため、これからできるマンションを極力具体的にイメージできるよう、CG映像を駆使したり、全体像が把握しやすいよう巨大模型やモデルルームを複数用意して工夫を凝らす。実物こそ見られないものの購入したマンションが、徐々に完成していくのを楽しみながらゆとりを持って入居後の生活準備が出来るのがメリットだろう。とはいえ、実物を見ないのは不安という人も少なくない。その点、竣工後に分譲する「完成売り」は、建物の内外装はもちろん、採光や眺望・騒音などの生活環境を実際にチェックできるのが大きな魅力。不安な要素はその場で確認でき、きちんと納得してから購入できるのが最大のポイントだ。また、必要な手続が完了すればすぐ入居できるのもありがたい。「青田売り」のみ扱う不動産会社が多いなか、「完成売り」物件も多数そろえるのが住友不動産。ユーザー好みのスタイルで、納得の物件選びができるというわけだ。


同一条件で別の種別の物件を見る
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